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2010年10月22日 (金)

手で書くこと「その2」

昨日の続きです。

その日に練習したことをノートにまとめてみる
練習試合や公式戦などを通じて得たことを、日誌として残す
これは、とても価値が高いものになるかもしれません。

現在、僕はチームに対して日誌をつける類の活動はしていないのですが
そういったことをやっていた時代もあります。

しかし、バスケットに限らず「日記」をつけること
これはとても意味のあることのように、最近は思うようになっていて。

実際に手で書いて、そして一日を振り返り、そして次の日に生かす。

実はバスケットチームではない、
もうひとつの関わらせていただいている「32の集団」(笑)
ここでは、上記のことを実践していて(というか、もともとあるものですが(^-^;)
毎日、すべてにコメント書いて返すのですが、
とても「価値」や「意味」を感じるんですよね。

きっと・・・これを読んだ床間さんは
「まめだな。」と思われるんでしょうね(笑)

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